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オーダーカーテン

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・蓄光カーテン

窓を覆うカーテン。カーテンの機能と言えば、外部からの目隠しや日光の遮断が思い浮かびますよね。でも、それだけではないのです。「断熱効果」「防音効果」「省エネ効果」なども重要な役割をしてくれているのです。賢いカーテン選びのポイントは、「生地の素材の特性を知ること」+「生地の厚みと重さを確かめること」です。太い糸で密度を詰めて、しっかりと織られたカーテンの方が断熱性に優れています。夏は外からの熱気を防ぎ、冬は内部の温かさを保ので、省エネになります。また、重いカーテンは繊維を多く使用しているので、外の音をさえぎり、室内の大きな音を外に漏れにくくします。寝室や、リビングなど、生活の中心となる部屋には、薄い仕上げのものより、ドレープのたっぷり入った厚手の生地のものを選ぶといいです。ドレープが多いと、谷間に空気を溜めるので断熱効果が高まります。明るすぎない柔らかな光が、気分を落ち着かせてくれます。





色による部屋の雰囲気

青色

すっきりとした、涼しい感じになります。静かで落ち着いた感じが強く、書斎や会議室、 アトリエ、客室などにむいています。青は神経を和らげる色として、脈拍・血圧・体温を 下げる働きがあります。生体の呼吸率を増大させ、穏やかな精神状態に促し心を落ち 着かせる色です。

赤色

暖かく、心を活動的なにぎやかな雰囲気にします。北側の日当たりの悪い部屋や寝室 などにむいています。

緑色

心を健やかに、すがすがしい雰囲気にするなら緑が最適です。居間や客間、リビング ルームに向いています。

橙色

橙の中でも、明るいオレンジなら、明るく元気な雰囲気になります。子供部屋やリビン グルームに向いています。少し色を押さえてベージュや茶色系にすれば柔らかく落 ち着いた雰囲気で和室にも合います。

黄色

明るくさわやかな感じなにります。清潔感が強く、子供部屋や居間、キッチンに向いて います。

無彩色

冷たく落ち着いた感じになります。コントラストを強くすれば、男性的な力強い雰囲気も 出ます。また白で統一すれば清潔感あふれる明るい感じになります。

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